★7/12(木) 宇都宮市・music bar Lynch

0

    Lynch Monthly Gig
    オガワのトラッドフォークを題材にしたギターミュージックの実験と、
    栃木市の出張古書屋、読み書き堂の朗読。古本も陳列販売。
    ●ライブ
    小川倫生(ヴォーカル、ギター)
    ●朗読
    読み書き堂
    ●古本販売
    読み書き堂 、球根書林、kotto jhojo(アンティーク)、かまがわ文庫。
    イベント開始時間は21:00頃から
    ライブ時間:22:15〜、23:15〜、2セット。 
    場所:music bar LYNCH 宇都宮市二荒町8-12 http://lynch-music.jugem.jp/
    チャージ : ¥500(music charge)+1drink order 
    【サムネイル】
    TEL: 028-636-5999

     


    ★7/14(土) 宇都宮・エスプリ

    0

      小松原 俊ライブ ゲスト/小川倫生・ププ湯沢
      時間:開場15:30 開演16:00〜 終演予定18:00
      場所:宇都宮エスプリ 栃木県宇都宮市池上町2-2 ZOOMビル2F
      出演:小松原 俊 小川倫生 ププ湯沢
      料金:全席自由¥2,000(ソフトドリンクバー付)
      主催/サウンドウエイブ
      【ご予約アドレス】 ikezawa@tmf.or.jp
      〃鑢召法崗松原俊」ライブ予約とご記入ください。
      △翰縮鷦圓里名前(ご予約者全員分)をお知らせください。
      ライブ当日、受付にて予約した旨お申し出いただき、入場料をお支払いのうえご入場ください。
      サウンドウエイブ 池澤 真司 


      ★7/15(日) 益子町・ヒジノワcafe&space

      0

        益子古本バー 古本祭@ヒジノワ
        11:00-22:00
        11:00-17:00 カフェ 手毬さん + 古本市
        18:00-22:00 バーリンチさん + 古本市 + ライブ

        内容:
        昼の部は、古本市のみ。
        夕方18:00からは、「music bar Lynchで 毎月第2木曜日(22:00-3:00)に開催する小川倫生Liveと古本市と本の音読が楽しめる"Live&古本&バー" が この夏 ヒジノワへ 初出張!

        ○古本市 
        今回のヒジノワでは、リンチで開催されています『古本ライブバー』メンバーの出店 + 益子の古本屋のハナメガネ商会と内町工場の出店 + ヒジノワゆかりの方々のひと箱出店(募集)の3部作です。
        また、有志で自分の出品している本を紹介する「音読」の時間もあります。

        ○小川倫生Live 
        夕方〜21:00の間でライブ。 ※投げ銭ライブです
        ヒジノワでもライブをしていますが リンチでは「トラッドフォークを題材にしたギターミュージックの実験」と銘打ったライブをしています。今回のヒジノワでも、実験的な試みのライブをします。
        https://www.facebook.com/events/485766141856553/
        https://www.facebook.com/hijinowa/

         


        ★7/22(日) 鹿沼市・日本料理一蓮

        0

          アコースティック・ギター・ジョイントライブ
          時間:開場16:00 開演16:30 
          場所:日本料理一蓮 栃木県鹿沼市睦町287-16(商工会議所別館)
           http://ichireninfo.web.fc2.com/

          出演:竹内いちろ、小川倫生
          料金:¥2,800 
          ライブ後の懇親会もございます(参加希望者):¥3,200
          お問い合わせ: TEL:0289-63-6116 

           


          ★7/28(土) 鹿沼市・屋台のまち中央公園

          0

            鹿沼市銀座通り七夕祭り2018
            時間:小川倫生の出演時間 開演18:10〜18:40
            場所: 屋台のまち中央公園 鹿沼市銀座1丁目1870-1http://tanabata.kanumajc.or.jp/
            料金:無料
            「鹿沼市銀座通り七夕祭り2018」内の催しになります。

             


            ★8/9(木) 宇都宮市・music bar Lynch

            0

              Lynch Monthly Gig
              オガワのトラッドフォークを題材にしたギターミュージックの実験と、
              栃木市の出張古書屋、読み書き堂の朗読。古本も陳列販売。
              ●ライブ
              小川倫生(ヴォーカル、ギター)
              ●朗読
              読み書き堂
              ●古本販売
              読み書き堂 、球根書林、kotto jhojo(アンティーク)、かまがわ文庫。
              イベント開始時間は21:00頃から
              ライブ時間:22:15〜、23:15〜、2セット。 
              場所:music bar LYNCH 宇都宮市二荒町8-12 http://lynch-music.jugem.jp/
              チャージ : ¥500(music charge)+1drink order 
              TEL: 028-636-5999

               


              ★8/24(金) 新宿曙橋・BACK IN TOWN

              0

                『小川倫生 Acoustic Guitar Solo Live』
                時間:18:00オープン、19:30スタート
                場所:Restaurant & Live Music "BACK IN TOWN"
                    都営新宿線「曙橋駅」下車A2出口より徒歩2分・靖国通り沿い
                    新宿区住吉町3-2 第2山田ビルB1 TEL03-3353-4655 http://backintown.jp/?&z=175210
                出演:小川倫生
                料金:¥2,700消費税込(飲食別 1ドリンク+1フード以上のオーダーお願いします)。
                ご予約・お問い合わせ:BACK IN TOWNに電話かインターネットにてご予約下さい 

                 


                | 1/1PAGES |

                calendar

                S M T W T F S
                1234567
                891011121314
                15161718192021
                22232425262728
                293031    
                << July 2018 >>

                facabook

                twitter

                selected entries

                archives

                recommend

                スプリングサインズ (incl.スプリングアナライズ)
                スプリングサインズ (incl.スプリングアナライズ) (JUGEMレビュー »)
                小川倫生
                『音のカケラを拾い集め作った春のモザイクたち』
                ナイーブなギターが春の野原へと誘う、小川倫生のセカンドアルバム

                制作当時のスケッチ音源や、ハードディスク・クラッシュによって失われ、そのまま忘れ去られた未発表曲のデモ音源をプラスし2枚組としてリイシュー。
                小川倫生のアルバムの中で最も実験的なコンセプトを持ち、謎に満ちたアルバム『スプリングサインズ』の世界がより際立つ。全28曲。

                recommend

                太陽と羅針盤
                太陽と羅針盤 (JUGEMレビュー »)
                小川倫生
                「アコーステック・ギターの奏でるピュアな音世界」

                -小川倫生の記念すべきファースト・アルバム-

                ファースト・アルバム『太陽と羅針盤』は、小川倫生のアコースティック・ギターによる全篇インストアルバム。ケルトや北欧のトラディショナルを上手に消化しつつ、すでに彼独自の世界を構築しているのは驚きだ。
                リリース15周年を記念して新装再発売。リマスターによるさらなる高音質、ジャケットデザインもリニューアルして作品の持ってる世界観をさらに際立たせている。1998年発表作品。

                recommend

                Night Jasmine/ナイト・ジャスミン
                Night Jasmine/ナイト・ジャスミン (JUGEMレビュー »)
                小川倫生
                「ジャンルを超えた革新的な音の世界」

                -Solo Guitarで挑む小川倫生の3rd.Album-

                ソロ・ギタリストとしての小川倫生を決定づけたベストセラー盤。
                リリース10周年を記念して新装再発売。リマスターを施し、ジャケットも紙ジャケになりました。2003年発表作品。

                recommend

                PROMINENCE
                PROMINENCE (JUGEMレビュー »)
                小川倫生
                -降りそそぐ音たち-
                限りなく繊細 そしてダイナミック

                繊細な心象風景を多彩な変則チューニングを使って表現。 不思議な感覚を呼び覚ます作品。

                「雪夢 長雨」は冬から春にかけての季節の移ろいをギター1本に託して描いており、無数の雨粒のようなタッピングはスティーブ・ライヒを想わせる。 6曲目に収録のこのアルバム唯一のカバー曲は、20世紀初頭のフランスの作曲家Jehan Alainの「Choral Dorien」、イングランドのハーディー・ガーディー奏者Nigel Eatonの「Jasmine Sweet」を大胆に取り上げる。

                recommend

                シーベグ・シーモア/Si Bheag,Si Mhor
                シーベグ・シーモア/Si Bheag,Si Mhor (JUGEMレビュー »)
                小川倫生
                ソロギタリスト小川倫生(おがわみちお)の独自の解釈が、オキャロランの音楽に新風を吹き込んだ。
                オキャロランの楽曲カバーを中心に、オリジナル曲を交えながらお届けする今作品。小川倫生にとって6枚目のアルバムとなる。

                「ターロック・オキャロラン 1670年-1738年」
                アイルランドの伝説的な盲目のハープ奏者にして作曲家。知られているだけで200を超える曲を遺し、アイルランドに於いて「国民的作曲家」「アイルランドの最後の吟遊詩人」と称されている。彼の哀愁を誘う作風は、広く愛され、今もなお多くの人に弾き継がれている。

                recommend

                雪夢 YUKI YUME+3
                雪夢 YUKI YUME+3 (JUGEMレビュー »)
                小川倫生
                冬空に響くギター

                1998年、アコースティック・ギター界に大きな衝撃を与えたファーストアルバム『太陽と羅針盤』。それ以前にカセットテープのみで存在したという幻のアルバム『雪夢』(オリジナルリリースは1996年)。小川は「当時はプライベートなアルバムで世に発表するつもりじゃなかった。自分の為だけであり、純粋に冬の空の為だけであった音楽。」と云う。
                新たにオリジナルテープよりデジタルリマスタリング。そこに当時の未発表曲を3曲加え奇跡の復刻。

                recommend

                LAST TRAP
                LAST TRAP (JUGEMレビュー »)
                小川倫生,伊藤賢一
                小川倫生と伊藤賢一の繰り広げるインタープレイが、現代から十四世紀を遡る。
                「LAST TRAP」

                同世代の二人のアコースティック・ギタリストが、初めて放つデュオ・アルバム。
                息遣い、鼓動、タイミングを計る足音・・・スタジオ一発録りの緊張感の中、二人から発せられる音がダイレクトに伝わる。

                links

                profile

                search this site.

                others

                mobile

                qrcode

                powered

                無料ブログ作成サービス JUGEM