★7/10(水) 宇都宮市・マイナースウィング

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    ノルディック&ケルティックミュージックナイトVol.2
    時間:20:00スタート
    場所:カフェ・マイナースウィング 宇都宮市中央1-6-4(営業時間12:00〜23:00)
    出演:小川倫生、安生正人(アコースティックギター)
    料金:予約不要、チャージフリー(※飲食のオーダーと投げ銭をお願い致します
    ※食事は、ライブの前か後にオーダーしてください。お飲み物は、ライブ中でも大丈夫です。)

    「ノルディック&ケルティックミュージックナイト」
    宇都宮で定期的に北欧やケルトの音楽を気軽に楽しんでもらえる時間を作っています。
    予約不要でチャージフリーですが、飲食のオーダーと投げ銭をお願いしております。
    場所は市役所近くの珈琲がとびきり美味しいカフェ・マイナースウィングさん。
    第2回となる7月は、アコースティックギターの小川倫生さんと安生正人さんに出演して頂きます。
    栃木県を代表する音楽家のお二人のコラボレーションはなかなかレアですよ。
    是非いらしてください。

     


    ★7/11 (木) 宇都宮市・music bar Lynch

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      Lynch Monthly Gig
      オガワのトラッドフォークを題材にしたギターミュージックの実験と、
      栃木市の出張古書屋、読み書き堂の朗読。古本も陳列販売。
      ●ライブ
      小川倫生(ヴォーカル、ギター)
      ●朗読
      読み書き堂
      ●古本販売
      読み書き堂 、球根書林、kotto jhojo(アンティーク)、かまがわ文庫、岩崎書店。
      イベント開始時間は21:00頃から
      ライブ時間:22:15〜、23:15〜、2セット。 
      場所:music bar LYNCH 宇都宮市二荒町8-12 http://lynch-music.jugem.jp/
      チャージ : ¥500(music charge)+1drink order 
      TEL: 028-636-5999

       


      ★9/7(土) 初台・近江楽堂

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        ソロギター生音コンサート
        ソロギターの生音コンサートを開催!
        会場の近江楽堂は主にクラシック音楽の生音コンサートを開催している、とても響のよい空間です。特に関東ではソロギターの生音コンサート、ライブがあまり実施されません。
        生音に魅力ある5人の演奏をお楽しみください。

        第一部
        開場12:30 開演13:00
        出演:小川倫生、矢後憲太、奏帆
        前売3,000円 当日3,500円(全席自由)

        第二部
        開場17:30 開演18:00
        出演:小松原俊、下山亮平
        前売3,500円 当日4,000円(全席自由)

        第一部、二部セット
        前売6,000円 当日7,000円

        会場:近江楽堂(東京・初台)
        http://www.oumigakudou.com/

        ■6/15(土)10:00チケット販売開始
        販売方法
        ・Acoustic Guitar World通販サイト http://acoworld.thebase.in
         ※第一部、二部セットは上記サイトのみの販売となります。
        ・チケットぴあ 
          第一部 Pコード:153597
         http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1924271
         第二部  Pコード:153599
         http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1924277

        イベント詳細→http://www.aco-world.com/event/190907/

         


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        ナイーブなギターが春の野原へと誘う、小川倫生のセカンドアルバム

        制作当時のスケッチ音源や、ハードディスク・クラッシュによって失われ、そのまま忘れ去られた未発表曲のデモ音源をプラスし2枚組としてリイシュー。
        小川倫生のアルバムの中で最も実験的なコンセプトを持ち、謎に満ちたアルバム『スプリングサインズ』の世界がより際立つ。全28曲。

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        「ターロック・オキャロラン 1670年-1738年」
        アイルランドの伝説的な盲目のハープ奏者にして作曲家。知られているだけで200を超える曲を遺し、アイルランドに於いて「国民的作曲家」「アイルランドの最後の吟遊詩人」と称されている。彼の哀愁を誘う作風は、広く愛され、今もなお多くの人に弾き継がれている。

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        冬空に響くギター

        1998年、アコースティック・ギター界に大きな衝撃を与えたファーストアルバム『太陽と羅針盤』。それ以前にカセットテープのみで存在したという幻のアルバム『雪夢』(オリジナルリリースは1996年)。小川は「当時はプライベートなアルバムで世に発表するつもりじゃなかった。自分の為だけであり、純粋に冬の空の為だけであった音楽。」と云う。
        新たにオリジナルテープよりデジタルリマスタリング。そこに当時の未発表曲を3曲加え奇跡の復刻。

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